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    【子サポ通信 vol.27】育児休業の推進、有給休暇の取得推進について
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    【子サポ通信 vol.26】平成24年度「えひめ子育て応援リーダー企業」決定
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    【子サポ通信 vol.24】介護業界において、低い離職率!
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    【子サポ通信 vol.23】従業員の働きやすい環境づくりのために
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    【子サポ通信 vol.12】日本食研様「ホウレンソウとソーセージ!?」
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    【子サポ通信 vol.11】パルソフトウェアサービス様「時間管理システム」で残業削減!
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    【子サポ通信 vol.10】えひめ子育て応援リーダー企業決定!
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【子サポ通信 vol.9】伊予鉄タクシーとともに認証マークが市内を快走中!

2011/11/08 (Tue) 09:00

XXXX
XXXX 様

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 伊予鉄タクシーとともに認証マークが市内を快走中!
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【 子サポ通信 vol.9 】 2011年11月8日(火) 配信

このメルマガは、えひめ子育て応援企業様および、
両立支援に関心のある企業様に、定期的に配信させて頂いています。
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えひめ子育て応援企業は、現在286社(平成23年11月4日現在)です。


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◆メニュー
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◆伊予鉄タクシーとともに認証マークが市内を快走中!

◆えひめイクメン・カジメン部 誕生

◆ワーク・ライフ・バランス推進室(第2回)
 ◇もうひとつの2007年問題

◆「企業交流会」参加受付中です【再】

◆編集後記

◆リンク


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◆伊予鉄タクシーとともに認証マークが市内を快走中!
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「えひめ子育て応援企業」認証第216号の伊予鉄タクシー株式会社様
(松山市)が、タクシー90台!に認証マークステッカーを貼って
下さいました。
左後部のドア窓のよく目立つところに貼られています。
(プリウスはリア部に。)
メールマガジンですので、写真でお伝えできないのが非常に残念
です・・・。
もしかして、もう見かけられましたか?

そこで、伊予鉄タクシー(株)事業部長の平岡様、営業部長の白石様、
業務係長の藤目様にお話を伺って来ました。

Q:えひめ子育て応援企業に申請されたきっかけは?

A:もともと平成19年から「子育てタクシー」を実施しており、
社外向けだけではなく、社内に向けても積極的に子育て支援に
取り組むため、そのメッセージの意味を込めて申請しました。
また、会社のイメージアップにもつながると考えました。

Q:今回、タクシーに認証マークステッカーを貼って下さったのは?

A:ドライバーの相棒であるタクシーにマークを貼り、日々目にする
ことで、ドライバーの意識の醸成に役立つと思いました。
当社の取り組みが、しっかりとドライバーに伝わって欲しいですね。
もちろん、対外的なPRにもなると思っています。

Q:一般事業主行動計画では、年次有給休暇取得の推進を目標に
されていますが?

A:以前に比べて取得率は上がってきています。
実際には、「子育て」ではなく「孫育て」の従業員が多いので、
お孫さんの学校行事等にも積極的に参加しているようです。
正直、日曜日にお休みをされるのは厳しい部分もあるのですが、
その分、出勤日には今まで以上に頑張ってくれています。

Q:「子育てタクシー」について教えて下さい。

A:小さいお子様連れの方や、また、お子様だけの送迎のための、
より安心して利用して頂けるためのサービスです。
ハンドルを握るのは、子育てタクシードライバー専用の研修と
保育実習を終了し、(社)全国子育てタクシー協会より認定された
『運転』と『子育て支援』のプロです。
現在、男性22名、女性7名、合計29名が登録しています。
年々利用者は増加しており、
・親子で乗る「かんがるーコース」
・子ども1人で乗る「ひよこコース」
・夜間利用の「ふくろうコース」
・妊婦さんの「こうのとりコース」
などがあります。
追加料金は一切必要ありません。タクシー料金のみです。

Q:子どもだけでタクシーに乗せてもらえるのですか?

A:はい、安心してお任せ下さい。
実際、塾や幼稚園からお子様だけの送迎のご利用が多いです。

Q:「子育てタクシー」を実施するにはコストがかかりそうですが、
それでも実施しているのは?

A:研修費やチャイルドシート設置のためのロスタイムなど、
確かにコストはかかります。
しかし、小さいうちから伊予鉄タクシーに親しんで頂き、
大きくなった時、「伊予鉄タクシーの運転手さんに優しくしてもらった」
と思い出し、将来利用してくれるようになればいいと思っています。
長いスパンで信用・信頼され、お客様が増えてくれれば嬉しいですね。

Q:「子育てタクシー」の認知度は?

A:現在、(社)全国子育てタクシー協会が設立され、全国に加盟会社
があります。
当社としては、年々登録者・利用者は増えてはいますが、まだまだ
子育て中の方みなさんに知って頂いている状況とは言えません。
当社ホームページや車内で広告をしているのですが・・。
是非、行政にも力を貸して頂き、もっともっと知って頂きたいですね。

Q:女性ドライバーさんもいらっしゃいますね?

A:平成2年から採用し、現在18名います。
やはり「孫育て」世代が多いですね。
女性ドライバーには、フリーシステム(≒フレックス制度)を導入し、
柔軟な働き方ができるようになっています。
長年働いているドライバーもいますよ。

Q:最後に、何か一言お願いします。

A:地域で一番信頼され、愛されるタクシー会社になりたいと思います。

伊予鉄タクシー株式会社
http://www.iyotetsu.co.jp/taxi/

全国子育てタクシー協会
http://kosodate-taxi.com/


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実際に、子育てタクシーの登録ドライバーでもある、
伊予鉄タクシー(株)の白石さん。
白石さんの優しい笑顔から、会社全体として、
お客様やドライバーに対する温かい想いが感じられました。

どうもありがとうございました。


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◆えひめイクメン・カジメン部 誕生
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今年度よりスタートした、「えひめのイクメン魅力アップ推進事業」
=「えひめイクメン・カジメン研究所」に、共感・成長の場として、
「えひめイクメン・カジメン部」が誕生しました。
学びは独りよりも仲間と繋がることで深まります。

平成23年10月27日(木)、その第1回活動「しゃべり場で語ろう」
が実施されました。

そこで、中予サポーターの黒一点がレポートします!(女性禁制)

講師は、松山市内でキッズカフェ『子やぎのさんぽ』を経営の、
SANPO株式会社常務取締役 渡邉泰正さん。1児のパパです。

19名が参加し、フリートークしやすいよう車座になって開始です。

「イクメン・カジメンのイメージは?」という問いに、
「雑誌ではお洒落なカッコいいパパ。」
「優しいお父さんの代名詞。」
「無理をせず、さり気なく自然体で育児・家事ができる人。」
という肯定的な意見がでましたが、

「生活の一部。イメージとは裏腹に大変。」
「男女で描くイクメン像は違う。」
「直接家事・育児をするのではなく、子どもと遊んでやり、妻の時間
 をつくることもイクメンでは?」
という冷静な意見もありました。

さらに、
「家事や育児を手伝っていたが、妻が本当に望んでいたのは夫婦の
 会話だった。」
という体験談が。
主婦は子どもと向き合っている時間が長く、父親が子どもの事に
関心を持ち、話しを聞くだけでも充分イクメンの役割を果たすのだと
と思います。

家族という絆の中で、いかにみんながチームワークを持って家族の
事に関心を持てるか、が大切なのだと感じました。

みなさんは、家族で話し合っていますか?
1日5分、10分でも構いません。
仕事の事、家の事、子どもの事、学校の事、些細な事で構いません。
言葉の強みを感じて下さい。

また、5人のお子様をもつベテランパパから、こんなご意見も。
「男性には、3つの足場が必要。家庭と仕事、そして、地域など利害
 関係の無い繋がりが必要。イクメン・カジメン部が3つめの足場と
 なって欲しい。」
この集まりが、流行りで終わる事なく続けていけるよう、
何でも相談でき、アドバイスしあえる集まりであって欲しいと願います。

「イクメン」「カジメン」の定義は人それぞれ。しかし、
「イクメン」「カジメン」という言葉は、家族や地域との絆・繋がりに
ついて、改めて考え直すきっかけとなる「キーワード」なのではないで
しょうか。

そして、コミュニケーション力は、家庭のみならず、仕事においても
当然重要です。

「イクメン・カジメン」⇒「仕事もできる男」

となるよう、私も成長していきたいと思います。


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「えひめイクメン・カジメン部」では、今後も定期的に活動します。
ただ今、部員募集中!!(体験入部OK!)

詳しくは以下のHPをご覧下さい。

えひめイクメン・カジメン研究所 スタッフブログ
http://ameblo.jp/ehime-ikumen/entry-11051548167.html

(サポーター 十亀俊司)


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◆ワーク・ライフ・バランス推進室(第2回)
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ワーク・ライフバンランスコンサルタントがお届けする、
ワーク・ライフ・バランスや両立支援・少子化対策に関する情報。

第2回目は、「もうひとつの2007年問題」。

「2007年問題」という言葉をお聞きになったことがあるかと思います。
いわゆる団塊の世代(1947年から1951年頃に生まれた世代)が
一斉退職し始めた年のことを言いますね。

その、団塊の世代が一斉に介護世代に入る10年~15年後、
会社の中心を担う団塊ジュニア(現在30~40歳)が介護従事者になり、
仕事と介護の両立をせざるを得ない時代になると予想されています。

これが、「もうひとつの2007年問題」。

2010年の厚生労働省の発表では、65歳以上の高齢者は全国で2,887万人。
要介護認定者数は466万人と報告されています。
さらに、特別養護老人ホームの入居待機者(=介護難民)は約42万人。
すぐに入居できる施設があるとは限りません。

以前は兄弟も多く、妻も専業主婦だっため、大勢の人が交代で介護を
することが可能でした。

しかし、団塊ジュニア世代は、
・兄弟が少ない
・未婚化により配偶者がいない(男性の15%)
・結婚しても共働きで、晩婚のため子どもはまだ小さく、手がかかる、
 お金がかかる。

もし、未婚で一人っ子なら、自分しかいない・・。
親の介護はしたいが、仕事は辞められない。

こんな時代がやってくるのです。

その頃には、団塊ジュニアも管理職世代。
男性管理職にも関係の無いことではありません。

10数年後は、誰もが残業できなくなります。
介護休業を取得する必要も出てくるでしょう。

この夏、日本は“危機感”を持って節電に取り組み、成果を上げました。

「もうひとつの2007年問題」に対して、私たちは何が出来るでしょうか。
何に気づき、どんな“知恵”や“工夫”で乗り越えていくのでしょう。

その答えが、ワーク・ライフ・バランスではないでしょうか。


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◆「企業交流会」参加受付中です【再】
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以前の子サポ通信でご案内した企業交流会、

第2回えひめ子育て応援企業セミナー
『事例から学ぶ!両立支援のススメ!』~元気な企業には理由がある~

への参加申込を受け付けております。

両立支援に取組まれている企業様からの事例発表に加え、
中小企業診断士・社会保険労務士・キャリアコンサルタントの先生からの
アドバイス、会社がもらえる助成金情報もあります。

情報収集だけでなく、交流の場としても、是非ご参加下さいませ。

☆中予地区では、お席が少なくなっております。

お早目のお申込をお待ちしております。

詳細は、以下のホームページ・バックナンバーをご覧下さい。

えひめ子育て応援企業(愛媛県)
http://www.pref.ehime.jp/h30500/kosodateouenkigyou/index.html

(社)愛媛県法人会連合会
http://csc-ehime.jp/ehimeho/

子サポ通信 バックナンバー
https://s7.blayn.jp/bm/p/bn/list.php?i=ehimekosapo&no=all

●お申込は、以下のいずれかよりお願いします。

1.上記ホームページのご案内・申込書を印刷してFAXで申込

2.メールからの申込
kosapo@csc-ehime.jp(本メールへの返信でも可能です。)

↓以下の内容をご記入下さい。

事業所名:
所在地:
TEL:
FAX:
参加者名:
E-mail:

◆東予◆
11月10日(木):参加します
希望分科会:(1)・(2)・(3)

◆中予◆
11月18日(金):参加します
希望分科会:(1)・(2)・(3)


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◆編集後記
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伊予鉄タクシー様では、
認証マークを有効にご利用して頂いております。
「えひめ子育て応援企業」のみなさま、是非認証マークをご活用
下さいませ。

当事業では、車用ステッカーをご準備しております。
ステッカーを貼付して頂ける際は、是非ご一報下さい。

名刺や広告、商品パッケージにも使用することが出来ます。
データをご準備しておりますので、お問合せ下さい。

また、他の業種・業界でも、両立支援・子育て支援について
独自に取り組まれている事がありましたら、是非お教え下さい。

よろしくお願いします。

宛先はこちら↓
kosapo@csc-ehime.jp


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◆リンク
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◆子サポ通信 バックナンバー
https://s7.blayn.jp/bm/p/bn/list.php?i=ehimekosapo&no=all

◆えひめ子育て応援企業(愛媛県)
--仕事と生活の両立を応援します!Let's Work Life Balance--
http://www.pref.ehime.jp/h30500/kosodateouenkigyou/index.html

◆次世代育成支援対策推進センター(厚生労働大臣指定)
--一般事業主行動計画はおまかせ!--
http://csc-ehime.jp/ehimeho/jisedaisien_hojinkai.pdf

◆えひめ結婚支援センター(愛媛県受託事業)
--1対1のお見合い「愛結び」お引合せもスタート!--
http://www.msc-ehime.jp/index.html

◆えひめイクメン・カジメン研究所(愛媛県受託事業)
--イクメン・カジメンのネットワークを創ろう!--
http://www.ehime-ikumen.com/

◆えひめCO2削減エコ活動コーディネート事業(愛媛県受託事業)
--社員みんなでエコ活動!冬エコ始めます!--
http://ameblo.jp/ecokatsuehime/


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2011年11月8日(火) 配信

社団法人愛媛県法人会連合会
えひめ子育て応援企業認証サポート事業(愛媛県受託事業)

〒790-0067
愛媛県松山市大手町2-5-7 愛媛中小企業指導センター内
TEL:089-933-5596 FAX:089-947-4251
HP:http://csc-ehime.jp/ehimeho/
E-mail:kosapo@csc-ehime.jp
担当:山内恵子
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